西尾駅前のまーちゃ像について

税理士の伴 洋太郎(ばん ようたろう)@ban_tax240です。

 

西尾観光協会には『まーちゃ』という、お抱えのマスコットキャラクターがいます。

そんなまーちゃの、西尾駅前にある像についての、どーでもいいはなし。

西尾駅の端で商店街をPRするまーちゃ

まーちゃ像

名鉄西尾駅西口のロータリーの隅っこに、それはあります。

ほんと、すっごい端っこにあるんですよ。

鬼門でも守ってるのかな?玄武??

 

まーちゃ像

こちらが件のまーちゃ像。

 

PRのために建てられたのでしょう。

台座に貼られているのは、商店街の地図です。

「さあ、ゆけ。」と言わんばかりに、その方角を指し示すまーちゃ師。

 

『1万個に1個ぐらいの割合で生じてしまう、規格外のキシリトールガム』みたいな胴体が素敵です。

イケない顔をしているまーちゃ

まーちゃ像

なんで?

なんで虚ろな目で舌舐めずりしてんの??

ゆるキャラにしたって、顔面が緩みすぎではなかろうか。

あと右目尻にガッツリ穴が空いていて、痛々しいわ。

 

どうもこのまーちゃは、旧型のデザインみたいですね。

現行のまーちゃは、もっと茶目っ気ある表情をしています。

まーちゃ像

「あの顔で公衆の面前に立つのはいかがなものか」

みたいな議論があったんだとおもう。たぶん。会議とかで。

まとめ

西尾駅前のまーちゃ像についてお伝えしました。

「表まーちゃ」と「裏まーちゃ」みたいな感じで、新旧両方運用してくれたら良いのに。

ドラゴンボールのランチ姉さん的な。

この記事を書いたひと

伴 洋太郎(ばん ようたろう)
伴 洋太郎(ばん ようたろう)税理士
BANZAI税理士事務所 代表税理士。1級ファイナンシャル・プランニング技能士。1982年6月21日生まれ。個人事業主、フリーランス、小規模法人の税務が得意で、一般の方向けにやさしい解説記事を書けるのが強み。詳しいプロフィールはこちら。
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